プレミアリーグ第12節 トッテナム戦 総括

最高の試合でした❗️

トッテナムとのビック6対決は2-0でユナイテッドの勝利でした😄

今シーズンベストな試合内容だったのではないかと思いますね。

こんないい試合の総括をブログに書き込むのは手が軽くてしょうがないですね😁それでは総括を❗️

この試合、前節のニューキャッスル戦があまりにも悪く、修正点もたくさんあったので、トッテナム相手にどこまで修正できるのか楽しみにしながら観戦しました。

まずは前節一番大きな修正ポイントはフォアチェック❗️❗️

要するにFWのプレスですね前節ロナウドのプレスが全く掛からず中盤の守備が後手後手でリズムが作れなかったですが、この試合はワントップをラッシュフォードに変更していました。

見事に修正されていましたね、試合全体インテンシティーが高く、全体的にハイプレスだったこともありましが、プレスの強度が段違いでした。FWがハイプレスをすることで、サイドにボールを持っていくだけでトッテナムはパスコースを探す時間が短くロングボールを蹴るだけという場面が多々見られましたね😄

そこでボールの保持率が高くなり、弱点だったダロトが守備をする回数が減り(DFなのに守備が下手って、、、)、得意の攻撃面が目立って前節悪かった部分が目立たない試合展開でしたね。

攻撃面は全体的にボールを奪ってからの展開スピードが速く、トッテナムの方が後手後手に感じましたね。

ゴールシーンも最高で、ブルーノ、フレッジの素晴らしいゴールでした。この試合、全員が戦う気持ちが強い中、フレッジとカゼミロのコンビもパフォーマンスが最高でした🤗

次はチェルシー戦❗️

勝ちたい。勝ちたい。そして勝ちたい❗️

このテンションを維持できたら必ずいい結果が出ると思うので、守備は強度を持ってやってほしい😊

チェルシー戦も頼むぞユナイテッド❗️❗️

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です