PL17節 ノッティンガム・フォレスト戦 総括

どーも❗️ オーレです😄

プレミアリーグ17節。ノッティンガム戦の総括をしていきたいと思います。

この試合、久しぶりのリーグ戦ではありましたが、ダロトが負傷により久しぶりにワンビサカが先発出場。

また、CB陣のコンディション不良や欠場者によりにショーが入り、ヴァランとショーのコンビ。急増CBコンビで少し不安がありましたが、ショーもCBの適性は元々ありますし、対人は強いのでコンビネーション以外は問題ないかと思いました。

 

実際試合を開始してみると守備面に関しては問題なかったですね😄試合の入りからプレスがしっかり効いていて、ボールホルダーに対してのプレスを早く掛けることができていました。

特にカゼミロのハイプレス、読み、攻撃のスイッチ。全てが別格❗️まさにワールドクラスのパフォーマンスを見せてくれました。

攻撃面でもブルーノ、エリクセンのコントロール。ここ数ヶ月でプレーの質が格段に上がったラッシュフォードの攻撃力。トップに入ったマルシャルもパサーが動きを見て出しているので、ポストプレイヤーとしては少し物足りないですが、攻撃の質は高くパフォーマンスを見せていたと思います。

パスもしっかり回り、前半にラッシュフォードとマルシャルのゴールで2点。そして後半には交代で入ったフレッジがショートカウンターからゴールと、3−0❗️

完璧な試合内容で、勝利だったと思います😄

全体的にアグレッシブでインテインシティーも高く、何より気持ちの面でのコンディションがしっかり維持されていて、まさに強豪チーム❗️という安定感バツグンの試合でした😄

W杯が終わり、こちらの気持ちもしっかりリーグモードに持っていきたいです。やっぱりリーグ戦は楽しいですね。W杯も楽しかったですが、マンチェスターユナイテッドの応援も最高に楽しいです😄

次は31日。大晦日に対ウルブス戦。

今年の最後にしっかり勝ってもらって、最高の一年のスタートにしたいですね😄

 

次の更新は年明けのウルブス戦後の総括になると思います。今年はこのブログ、『マンチェスター・ユナイテッド応援室』を開設し個人的にマイペースにやらせていただきました。

来年も自分のできる範囲でマンチェスター・ユナイテッドを応援し、魅力を伝えて行けたらいいと思います😄

 

それでは皆さん良いお年を😄👋

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