PL31節 ノッティンガム・フォレスト戦 レビュー

どーも。オーレです❗️

今日はPL31節、ノッティンガムフォレスト戦のレビューを行っていいきます。

この試合、ラッシュフォードを怪我で欠き、ディフェンスラインのヴァラン、マルティネスも怪我と中心選手がいない❗️という試合になってしまいました。

フォレストは残留争いのチームなので、ここからは簡単な試合はないだろうなと思っていました💦

試合が始まると、試合は前半から予想通りユナイテッドペースで試合が進んでいきました😀

ユナイテッドはエリクセンをアンカーの位置に配置することで、ボール回しが安定していて、縦パス、ダイレクトパスと緩急のあるパス回しでバイタルエリアに多く侵入していましたが、フォレストはGKのナバスのスーパーセーブ連発でなんとか耐え忍んでいる展開‼️
攻撃面でも攻められるだけではなく、セットプレーでは可能性のあるボールを入れ、危ない場面も何度か作っていましたが、先制点はユナイテッドでした😀

31分、ユナイテッドがボールを奪われた直後、マルシャルがすぐにフォアチェックでボールを奪い、こぼれ球に反応したブルーノがダイレクトでマルシャルへスルーパス‼️GKとの1vs1を右隅に蹴り込むも、それをナバスがスーパーセーブ‼️しかし、それに詰めていたアントニーが押し込んで先制😀

そのまま前半は1−0でユナイテッドリードのまま後半に突入👊
フォレストは前半、セットプレーを中心に何度かシュートまで行く場面を作るも決定機は作ることはできませんでした❗️

後半戦も開始からユナイテッドのペース😄ハイプレスを続けボールを保持すると、前半同様エリクセンのボール回しを中心に、この試合トップ下に入るも、右に左にと自在に動いていたブルーノが中継し決定的チャンスを連発‼️
しかし、フォレストはまたしてもGKナバスがスーパーセーブ連発で得点は1−0のままなんとか前半同様耐える展開😅

ここで緩めないのが今シーズンのユナイテッド、76分この試合はじめてアントニーがカットインで中まで切り込んでいくと、左サイドバックでスタメン起用されていたダロトが内側に走り込みアントニーがスルーパス‼️これを落ち着いて決め、ユナイテッドが追加点😀

2−0でリードを広げると、フォレストはなすすべなくそのまま試合終了😄

ユナイテッドは見事連勝を飾り、3位をキープすることができました😀
この試合CBに入ったリンデロフ、マグワイアのコンビもほとんど危なげない試合運びで完封。
何よりエリクセンを長時間使えたのはかなり大きかったと思います😀

このままCL圏内でフィニッシュできるよう頑張れユナイテッド👊

 

“PL31節 ノッティンガム・フォレスト戦 レビュー” への1件の返信

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