PL30節 エバートン戦 総括

はい❗️どーもオーレです😄

今日はPL30節、エバートン戦のレビューを行っていこうと思います😄

前節久しぶりに勝利して、連勝を目指しエバートン戦に臨みました😁

試合は前節に続きラッシュフォードがCFで先発し攻撃的な布陣を継続して行い、試合に入りました。

この試合でもマルティネス、ヴァランのCBコンビを中心にブルーノを絡めながら、ボールを保持する展開になりました。エバートンはCBに強度を高くプレスを掛けてこなかったので、常時ユナイテッドのペースで試合を運ぶことができました😄

波状攻撃やショートカウンターで何度もエバートンに圧力をかけ、何度か決定的チャンスを続けていましたが、ピックフォードの好セーブに何度も阻まれるなど、攻めているのになかなか点が取れない嫌な流れで試合が進んでいったので嫌な予感がしていましたが、前半35分バイタルエリア中央でラッシュフォードが粘り、最後はスルーパスに反応したマクトミネイが右足を振り抜きゴール😄

先制点はマンチェスターユナイテッド😁

そのまま1−0のまま後半へ😄

後半に入ってもペースはユナイテッドへ❗️

前半同様最終ラインを高く上げてパスを自由に回し、ショートパス、ロングパスどちらも織り交ぜながらいいペースで試合をコントロールしていました。

すると、ロングパスの処理をエバートンDFが処理ミスしてこぼれ球を拾ったラッシュフォードが後半から入ってCFに入っていたマルシャルにラストパス❗️
それを落ち着いて決め、2−0😄

試合はそのまま終了し、ユナイテッド連勝🙌

危なげない試合展開で連勝することができました😄

しかし、試合終盤。ラッシュフォードが筋肉系のトラブルで途中交代😱
今シーズン調子が良かっただけに痛い離脱です💦

元々ユナイテッドは得点力が低いだけにここでのラッシュフォード退場は痛い💦
ここから終盤戦、大事な試合が多くあるだけに心配ですが、チーム一丸となって頑張ってほしいですね❗️

それでは次回またお会いしましょう😀

頑張れユナイテッド😄👊

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です